絆家シェアハウスの成功事例

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絆家シェアハウスの成功事例

2022-10-26

絆家シェアハウスの成功事例

 

こんにちは!絆家シェアハウス代表の平岡です。

 

ページをご覧いただきありがとうございます。

この記事では、実際に虎の巻管理ノウハウを活かした絆家が、どのような成功事例を生み出したかをご紹介したいと思います。

実際に管理運営を委託いただいたオーナーさまの事例をもってご紹介します。どうぞご覧ください。

 

 

 

 

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成功事例1・新築物件 | オープン前満室 | 4年間稼働満室更新中

 

スケルトン状態のビルを購入後、オフィスで運用するかシェアハウスにするかを迷われていたオーナー様からのご相談からでした。最終的に利回りを検討し、シェアハウスとしてご相談をいただきました。

 

※スケルトン時の物件

 

 

シェアハウスの方が収支表の上では利回りが良いが、実際に入居率に変動がある・埋まらない可能性もあるならオフィスの方が安定的ではないか・・・という視点をお持ちでしたが、絆家シェアハウスの実績と提案を信頼して下さり、管理運営をお任せいただきました。

 
 

絆家では間取りからリノベーション、施工までを一括請負が可能。こちらも元々10部屋予定のスペースでしたが、共有スペースを増やしながら12部屋の物件に。スペースに上限がある中でも、うまく使い分けができる余白のある間取りを再現。

 

 

オープン2ヶ月前の告知より、オープン前に満室。4年運用中ですが、常に満室の人気物件です。

 
 

成功事例2・管理変更 | 変更後3ヶ月で9割稼働 | リノベーション無し

 

次に神奈川・茅ヶ崎にオープンしたシェアハウスの事例を紹介します。

 

元々物件を購入し、シェアハウスとして他管理会社に管理委託を依頼していたが長い間稼働率がなかなか上がらない・・というお悩みから管理委託の変更をご検討されていたオーナー様からのご相談物件です。人気エリアですが競合も多く、物件の強みや特性が生かされていない状態での運用をされていた為、問い合わせが一定数あっても結果他社に決定する割合が多いこと、また入居者様が定着しないことも大きな課題の一つでした。

 
 

コンセプトメイキングでは、その魅力的な立地や環境、ハウス設備の充実さがより伝わるよう「余白を愉しむ家」としてリニューアル。街歩きを通して家は勿論、その地域を好きになってもらえるプロモーションを強化。

 

 
 

また本物件の稼働率が低い大きな要因が

・内覧決定率の低さ
・入居者平均滞在期間の短さ

 

が数値として挙げられましたので内覧決定率の見直し、丁寧な内覧と統一した管理運営マニュアルの導入の上、ご入居者様に安定して暮らしていただける管理運営サポートを行うことで元々の稼働率が50%だったところから、92%まで向上に。

 

成功事例3・管理変更 | 変更後5ヶ月で稼働20%→満室 | 常に満室

 

次に大阪Fの事例を紹介します。

 

この物件は元々物件を所有してシェアハウスとして他管理会社に管理委託を依頼していたが長い間稼働率がなかなか上がらない・・というお悩みから管理委託の変更をご検討されていたオーナー様からのご相談物件でした。物件を1年以上運用しているものの、ご相談時点での入居者様は2名・また元々の問い合わせも少ない印象のシェアハウスでした。

 
 

立地や物件設備はとても良いものの、エリア平均に比べ元々のお問い合わせが少ない印象でしたのでまず物件の「認知を図るためのコンセプト」の設計を行いました。

 

コンセプトは「自分色で暮らす家」
物件のリデザインには、SNSで若い世代に人気のフォトグラファーを起用。その魅せる世界観に憧れを抱く方が多い20〜30代の方に向けて「いつか体験してみたいと感じていた、憧れの暮らしを始めよう」というキャッチワードと共にハウスのリデザインを図りました。

 

 

当物件のリデザイン・オープンは多くの話題性を呼び、当日の合同内覧会・フォトグラファーの個展では多くの方に足を運んでいただきました。

結果、問い合わせ数は以前の平均より3倍に伸び、入居者数も2倍に。運用1年で平均入居率20%のシェアハウスでしたが、オープンより半年で満室着地の見込みで運用をしています。
 
 

成功事例4・マンション1階活用 | 利回りの向上に成功 | シェアと賃貸の融合

 

千葉の事例を紹介します。

 

こちらの物件は元々マンションとして運用している物件ですが、マンションの1階は人気がなく空室が出やすいことよりご相談をいただきました。人気のない1階をシェアハウスにすることで空室対策を図り、かつ一般賃貸よりも利回りをあげることに成功しています。

 

3LDK13戸あるシェアハウスですが、マンションで運用をする場合、1戸78,000円の家賃収入のところ、個室とドミトリーを組み合わせたシェアハウスとして利用することで1戸あたり130,000円の家賃収入予測に。

 

この物件は全部で13戸ありますので、通常の賃貸として運用する1.5倍以上の収益の見込みが得られる点より、管理委託を依頼していただきました。

 

管理運営をスタートして7年以上経ちますが、おかげさまで平均稼働率は90%以上をキープしており、安定した収益物件として委託をお任せいただいています。

 
 

シェアハウスの管理変更・物件一括運用なら絆家シェアハウス

 

以上、絆家シェアハウスの管理委託物件の成功事例を挙げさせていただきました。

 

シェアハウス管理にご興味を持っていただいたオーナー様は、ぜひお気軽にご相談ください。15年以上、シェアハウス賃貸に特化したプロフェッショナルが、ご相談にのらせていただきます!

 
 

 

 

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ABOUT ME

この記事を書いたライター

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kizunaya

絆家の広告塔うっちーくん。人好きで、話好き。絆家のいろんなシェアハウスを巡っては、家の様子をブログに上げることが趣味。最近は、東京以外にも大阪にも絆家ファミリーが増えてきてとっても喜んでいる♪
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