東京・大阪のシェアハウス「絆家」 | 東京・大阪でシェアハウスの管理運営

『コミュニティを重視したシェアハウス』で噂の絆家でシェアハウス生活を1ヶ月体験してみた! 〜@千葉・柏 #HASH196 北川くんの場合〜

 
みなさんこんにちは。北川です。
 
 
新型コロナウイルス感染症の影響により絶賛二回目の緊急事態宣言下にある私達の生活ですが、いかがお過ごしでしょうか?
 
コロナ禍で「ステイホーム」や「ソーシャルディスタンス」、「おうちごはん」といった言葉がクローズアップされ、自由に友人や家族と外食したり旅行に行ったり出来なくなりました。
 
その中で「人との距離・関係性」も幾分遠くなった。という人も多いのではないでしょうか?僕はリモートワークや外出自粛を推奨されるコロナ禍で、改めて人との会話やコミュニティの重要性を再認識しました。
 
 
今回は『コミュニティを重視したシェアハウス』で噂の絆家でシェアハウス生活を1ヶ月体験してみた!とのことで、千葉県柏市にあるシェアハウス「#HASH196」にて一ヶ月のアンバサダー生活を体験した中での新たな気づきや、シェアハウスの良さをレポートします。
 
僕のTwitterでも1ヶ月に渡りアンバサダー生活を実況していたのでコチラもどうぞ!
 
 

絆家シェアハウスとは?

(僕が1ヶ月滞在したHASH196のリビング写真。どこの物件も広くておしゃれ!)
 
 
「第二の家族をつくる」をコンセプトに、コミュニティ重視のシェアハウスを東京・千葉・大阪でプロデュース。「ヨガ教室」「料理教室」が毎月開催されるハウスや、旅好きが集まるハウス、英語が学べる国際交流シェアハウスなど「第二の家族をつくるシェアハウス」として家族のような絆をつくり、ほっと安心できる場所であることを目指します。どのハウスもおしゃれで交通の便が良く、一人ひとり個室があるのでシェアハウスが初めての方も安心です。(公式HPより引用)
 
 
実は以前、僕は絆家シェアハウスの一つである「toiro 東武練馬」に1年ほど暮らしていました。そのtoiroを退去する際に書いたnoteが下記です。よかったら是非ご一読ください!
 
 
絆家シェアハウス、第二の家族と過ごした450日
 
 
僕のシェアハウス歴は、オーストラリアでのワーホリ時代(2017年)まで遡るので今回のHASH196で4年目、軒数にして6軒目になります。この4年間で絆家ではないシェアハウスにも滞在していたのですが、絆家系列のシェアハウスの良いところは何と言っても、その「居心地よさ」です。今回の記事ではその「心地よさ」を作っている絆家シェアハウス(HASH196)ならでは特徴を1ヶ月のアンバサダー期間中の出来事と共にお伝えします。
 
 

(1)住んでいる人が良い人ばかりで温かい

(HASH196では新しい入居者が入るためにウェルカムパーティーで歓迎します。)
 
 
人です。シェアハウスなので他人と同居します。その上で一緒に住む人って重要ですよね。
 
前述の「toiro 東武練馬」含め、「東京・池袋 Hug」や「大阪・千里丘tabicco」などいくつかの絆家シェアハウスに遊びに行ったり泊まったりさせていただいたのですが、人の良さ、暖かさは面白いほどにハイクオリティです。
 
HASH196に入居した初日も上記のようなウェルカムパーティーで歓迎してくれ、その後に「一緒にボードゲームしようよ!」「スマブラしようよ!」と誘われあっという間に馴染むことができました。おかげで滞在期間中の平均就寝時刻は午前3時。楽しすぎて毎日寝不足なるのが玉に瑕なのでご注意!
 
 

(2)イベントやお出かけが楽しい

(みんなと大晦日にボウリングに行った時の1枚)
 
週末になると、何かしらのイベントが必ず開かれます。新しい入居者のウェルカムパーティーや該当月のお誕生日パーティー。他にも滞在期間中の12月はクリスマスパーティーや年越し蕎麦会、正月のおせち料理会などイベント盛りだくさん!
 
他にもシェアメイトと一緒に行くおでかけも楽しいです。ボウリングや登山に行ったり、カレー部という名の部活を作り、美味しいカレーを食べに行ったりと、ハウスの外でも一緒に遊んだりできたのは良い思い出でした。
 
この住人同士の仲の良さも、絆家シェアハウスの醍醐味の一つです。
 
 
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(HASH196・カレー部を創設し柏にある有名店に行きました)
 
 
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(みんなで東京・高尾山にハイキング。疲れたけど何より楽しかった!)
 
 

(3)様々な多様性の中で人間的に成長できる

(住人の人生を語るトークライブなども開催されています。)
 
HASH196には「196の多様性と暮らす家」をコンセプトにしている通り多様性を持った人が沢山います。多様性といっても「職業」や「国籍」「物事の得意不得意」など多岐にわたります。
 
そんな沢山の多様性の中で暮らしていると、互いにその違いを認め合うようになり他人を認める「共通認識」や「他社理解をする力」という点で人間的に成長できたと実感しています。
 
住人1人1人のバックグラウンドや性格、クリンネス意識が違う”他人”と1つ屋根の下暮らすからこそ、得られる成長ですね。
 
 

まとめ

(年越しカウントダウンパーティーの時の1枚)
 
 
千葉県柏市にあるシェアハウス「#HASH196」にて1ヶ月間のアンバサダー生活を終え、正直のところHASH196ロスに陥っています(笑)
 
それぐらいこのアンバサダー期間は楽しく、そしてかけがえのない1ヶ月間でした。
 
絆家シェアハウスには、退去をする際に「さようなら」とは言わずに「いってらっしゃい」と卒業する住人を見送る文化があります。これは退去しても一度切りの関係ではなく、また戻ってきてね、会おうね。の意味を込めて言うとのこと。
 
またいつか僕も絆家に、HASH196に帰ってきます。それではHASH196のみんな、行ってきます!
 
 
picture7
(退去の時のお見送り。あっという間の1ヶ月で、本当に寂しかった!!)
 
 

いつでも帰ってきたいと思える、そんな自分の居場所が見つかる1ヶ月。絆家シェアハウスを体験しませんか。

 
複数の絆家シェアハウスでのリアルな実生活を語ってくれた北川くん。
それぞれのハウスの良さも感じつつ、どこへ行っても「絆家っぽい」という「安心」の上に成り立つ楽しさを届けてくれました。
今後も、何かしらの形で絆家と関わっていけたらとのこと。このご縁がさらにどんなきっかけを生んでいくのか、私たちも楽しみです。
 
  
共に、暮らす、それ以上。
それを誰よりも体感して、人生レベルで影響を受けている北川くんのような魅力的な人たちとの出会いがある。絆家シェアハウスは、そんな日本で一番コミュニティに特化したシェアハウスです。 
 
 
今回紹介したシェアハウスはこちらから
▶︎#HASH196 千葉・柏
 
アンバサダー募集について
▶︎リアルなシェア生活を発信しよう!留学アンバサダー大募集
 

ライター紹介
kizunaya
kizunaya

絆家の広告塔うっちーくん。人好きで、話好き。絆家のいろんなシェアハウスを巡っては、家の様子をブログに上げることが趣味。最近は、東京以外にも大阪にも絆家ファミリーが増えてきてとっても喜んでいる♪

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