夢を実現したい人におすすめしたい絆家シェアハウスとは?

はじめまして。
ソフトボール選手の本庄遥(@number_1h)です。
 
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〜自己紹介〜
ハウス名:
絆家シェアハウスtabicco(大阪千里丘)・toiro(東武練馬)・sumica(中野)・Hash196(柏)
(アンバサダーとして色んな場所を行き来しています。)
ニックネーム:はるはる
入居日:2019年4月
入居期間:9ヶ月になりました!

現在、ソフトボール選手として活動しながら、絆家シェアハウスの公式アンバサダーとして活動しています。小学2年生からソフトボールを続けてきた私の直近の夢は「アメリカのNPFでプロの選手として活躍すること」です。

そのために現在スポンサーを集めたり、ピッチング指導をしたりしたり、自身の活動で得た内容を発信し、講演会を開いたりと多方面で活動を行っています。

世界に拠点を持つ私が、絆家シェアハウスで暮らす理由(ワケ)

絆家シェアハウスとの出会いは、Twitterでした。
2017年11月〜2019年3月までオーストラリアに留学していているとき、現地でシェアハウスに住んでいました。この経験をきっかけに、「日本に帰ってからもシェアハウスに住みたい!」と思うようになりました。

当時日本の情報がなかったため、Twitterの投稿で「誰かいいシェアハウス知りませんかー?」と発信してみたところ、当時tabiccoに住んでいたせいごくんが「こんなシェアハウスありますよー!」と紹介してくれたのが絆家シェアハウスでした

絆家シェアハウスの入居の決め手は、当時香港から日本に留学していた星くんが丁寧に家の案内をしてくれたからです。
 
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「こんな素敵な人が住んでいるシェアハウスなんだからきっと素敵なお家に違いない!」と初めて下見に行ったときにすぐに入居を決めました。

絆家シェアハウスの魅力はなんといっても「居心地の良さ」です。
コミュニティをよくするための工夫が凝らされており、誰でも彼でも住めるわけではありません。そのため、お互いを分かち合い、コミュニティへの配慮があるため、大きな揉め事は一度もありませんでした。
 
コミュニティシェアハウス
 

とはいえ、もしお互いが気に入らないことがあったり、掃除などの意見一致などが生じた場合には家族会議を行ったり、コミュニティマネージャーを中心に相談し会える環境が整えられており、非常に安心して住むことができました。

思ったより長く暮らしてしまった。その理由は大きく2つ

1つ目の理由としては、アメリカに行くタイミングがずれたからです。
2019年10月から渡航しようと思って準備していたのですが、なかなか思うように資金も集まらず苦戦していました。
 

渡航を先延ばしするとなると、日本での家も探さなければなりません。そんなとき、tabiccoのコミュニティマネージャーのなっちゃんや、オーナーのまーしーさんが快く私の滞在期間の延長を受け入れたので、日本でもっと頑張ろうという気持ちになりました。
 

大学の授業がすべて終了したあとは、東京での仕事が多くなりました。
絆家シェアハウスの素敵な部分をたくさん知っていたので、「場所が変わっても絆家シェアハウスに住みたい」とオーナーのまーしーさんに相談したら、中野にあるsumicaを紹介してくれました。

絆家シェアハウスのコンセプトが大好きな私にとって、非常にありがたい提案でした。
ただ家をシェアするだけではなく、お互いを尊重し、応援し会える環境が絆家シェアハウスにはあります。絆家シェアハウスのメンバーは、自分の夢がどんなに大きくても、不可能なんじゃないかと思うくらい変わった夢でも、絶対みんな受け止めてくれるんです。
 

冷たい目でひいたような顔をする人はまずいませんし、夢を止めるようなことを言う人もいません。お互いの関係性がうまく築けることが担保されているシェアハウスは、絆家ならではだと思います。

 
 
私は今、ソフトボール選手として活動しながらいろんなことに挑戦しています。
最近はじめたのは、英語講師。

もともとはビジネスパートナーとして、別のプロジェクトを開始していたのですが、それ以上のお互いの相乗効果を期待し、スポンサー契約を結びました。
その一環として、私も代表のタカショー先生にお返しできることを考え、英語講師として活動することに決めました。

また、普段はアスリートの自己ブランディングについての相談にのったり、スポンサー様をはじめとした経営者の方々との会食がほとんどです。
近日クラウドファンディングをスタートし、アメリカに向けての資金調達にフォーカスします。日々忙しく過ごしているのですが、これらの活動に集中できるのは絆家シェアハウス【sumica】の住み心地の良さだと実感しています。

実は、私が東京に来る前からサポートしていただいている整体の担当の方からも「東京に住み始めてから、身体の調子が大分良くなったね」と褒めていただいたほど。
 

現在中野のsumicaに住んでいるので、移動もしやすく非常に活動がしやすい環境に済ませてもらえています。東京にひとり暮らしをしようと思うと家賃だけでも10万円ほどかかってしまいますが、絆家シェアハウスのおかげでコストを下げることができ、5~8万円ほどで住めるのはかなり魅力的だと感じています。

絆家シェアハウスに入居を考えているあなたへ

まずは絆家シェアハウスに、住んで損はないと思います。
特に夢を持った人たちが集まる空間があり、お互いが目標を応援し会える環境があります。仮に自分自身がまだ夢を見つけられていなかったとしても、新しい価値観に触れることができ、刺激になります。
 

入居するときはみんなでwelcomeパーティーをしますが、退去するときは卒業といいます。卒業してもいつでも帰ってきていいよ!と言ってくれる仲間ができ、居場所ができるのでチャレンジもしやすくなるんです。
 

お互いの背中を押すことができるのは、絆家シェアハウスならではだと思います。
ぜひ、一度内覧に来て応援し合える絆家の雰囲気を体感してみませんか?

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ライター紹介
kizunaya
kizunaya

絆家の広告塔うっちーくん。人好きで、話好き。絆家のいろんなシェアハウスを巡っては、家の様子をブログに上げることが趣味。最近は、東京以外にも大阪にも絆家ファミリーが増えてきてとっても喜んでいる♪

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