東京・大阪のシェアハウス「絆家」 | 東京・大阪でシェアハウスの管理運営

(JP) 自分の可能性を広げてくれる場所-江ノ島うみがめ舎での生活-

(JP) はじめまして。江ノ島にあるシェアハウスうみがめ舎のれーかです。

小さい頃から海の近くに住みたくて、内覧した瞬間に一目惚れして引っ越すことを決めてから、約1年ちょっとうみがめ舎で暮らしています。
 
うみがめ舎の特徴は、海の近くならではのゆったりとした時間がハウス全体に流れていること、クリエイティブな人が多く住むシェアハウスということで、住んでいるファミリーがみんな自立していて距離感がとてもちょうどいいことです。
 
 
わたしは普段は汐留勤務の会社員なので、職場までは1時間半かかるのですが(笑)それでも1年以上住み続けているうみがめ舎の魅力をこれから発信していきたいなと思っています。

(JP) わたしの暮らす家。雰囲気はこんな感じ!

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第1回目の今日は絆家シェアハウスならではの雰囲気を紹介したいと思います。
 
 
表題にもあるようにわたしが絆家に入って一番素敵だなと思ったのは自分の可能性を広げてくれる環境が自然にあることです。
 
特にうみがめ舎はその中でもクリエイティブをコンセプトにしたシェアハウスということもあってか、みんな発想が豊かなのが特徴。
リビングで誰かが何気なく、今度こういうことやってみたいんだよな〜。とかこういうこと好きなんだよね〜。というと、みんなが〇〇ちゃんぽくていい!今度一緒にコラボしてやってみようよ!こういう風にやってみたら良さそう!って会話で溢れるんです。
 
 
ここに住んでいる人たちは他人のやってみたい!と言うことを絶対に否定しないし、人の魅力を探すのが上手。一緒に住んでいるからこそわかる他人の魅力って、実は自分でも当たり前で気づいていないことが多かったり。
 
 
自分って実はこんなこともできるのかっていう発見だったり、挑戦してみようっていう自信にもなります。自分だけじゃなく、みんなが何かを新しくやってみようとしているのを近くで見てると自分のことみたいにワクワクするので日々とても楽しくて刺激的です。
 
 
 
どうしてこんな雰囲気が自然にあるのかなと考えてみると、絆家ファミリー全体にそういう雰囲気が根付いているからなんだろうなと思います。絆家の代表・まーしーさんはシェアハウスの代表をやりつつ、自分の好きなコーヒーのサブスクの『ものがたり珈琲』を昨年ローンチしています。自分より年上の大人が楽しそうに新しいことに挑戦している姿を身近に見れることってとても貴重で、いつまでも自分のやってみたいを追いかけていいんだと思わせてくれます。

(JP) 絆家にはみんなのやってみたいを自然と背中を押してくれる環境があるんだと実感

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また、絆家には正式にみんなのやりたいを応援してくれる『まなび場』という制度があります。
 
『まなび場』とは全国の絆家ファミリーに対して講座やレッスンを開ける制度で、運営の方と相談しながら作り上げることができます。
 
 
うみがめファミリーの中にも占いが好きな子がいて、ファミリーのことをよく占ってくれていたのですが、1人のファミリーが占い師始めてみたらいいんじゃない?と言ったのがきっかけで、まなび場で占い講座を開講、そこから人脈が広がって今は占い師として活動してたりします。
  

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(開催されたまなび場は、こちら!)
  
 

ここにきてなかったらこんなこと自分がやることになるとは思ってなかったと言っていて、絆家にはみんなのやってみたいを自然と背中を押してくれる環境があるんだなと実感しました。
そんなわたしもライティングをはじめたいなとずっと思っていたのですが、運営の人たちの応援のおかげで、今こんな風にシェアハウスのことを書く機会をもらっています。
 
 
とにかく絆家シェアハウスの魅力は運営の人たちはじめ住んでいる『人』です。
シェアハウスなので入れ替わりはもちろんありますが、みんなの個性は生きつつ、絆家が大切にしているマインドは変わらず自然と受け継がれているのでとても居心地がいいんです。
 
 
何も決まってないけど何か新しいことをやってみたい、さまざまなバックグラウンドを持った人たちに関わりたいという人はぜひうみがめへ一度遊びにきてください!新しい個性的な出会いがまってます!

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ライター紹介
kizunaya
kizunaya

絆家の広告塔うっちーくん。人好きで、話好き。絆家のいろんなシェアハウスを巡っては、家の様子をブログに上げることが趣味。最近は、東京以外にも大阪にも絆家ファミリーが増えてきてとっても喜んでいる♪

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