東京・大阪のシェアハウス「絆家」 | 東京・大阪でシェアハウスの管理運営

(JP) さようならではなく、いってらっしゃい!

(JP) コミュニティシェアハウス

絆家から旅立つ時、僕たちは「さようなら」の言葉を使いません。
「さようなら」ではなく「いってらっしゃい!」と言います。
なぜなら、絆家はいつでも帰ってくることのできるお家だからです。

(JP) たった1ヶ月でも一緒に過ごせばもう家族

(JP) コミュニティシェアハウス

1ヶ月というわずかな期間でしたが、
絆家に住んでいたブライアンが先日オーストラリアへと旅立ちました!
1ヶ月とは言え、毎日のように一緒にご飯を食べて、
リビング一緒の時間を過ごしていると、
ずっと前から一緒にいた家族なんじゃないかという感覚になります。

(JP) いつまでも「ただいま!」を待ってます

(JP) コミュニティシェアハウス

だからこそ、別れの時は少し寂しい気持ちになります。
でも、「さようなら」ではなく「いってらっしゃい!」。
住む場所が変わってもずっと家族です。
そう思えると、寂しさもちょっと和らぎます!

これも絆家の文化ですが、一度絆家に住んだり、
遊びに来てくれたファミリーは、「おかえり!」とみんなでお迎えします。
だから、次にブライアンに「おかえり!」と言えるのを楽しみにしています。

国内留学と国際交流

ライター紹介
kizunaya
kizunaya

絆家の広告塔うっちーくん。人好きで、話好き。絆家のいろんなシェアハウスを巡っては、家の様子をブログに上げることが趣味。最近は、東京以外にも大阪にも絆家ファミリーが増えてきてとっても喜んでいる♪

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