帰ってきたら、明かりがついてる。団地まるごとが”我が家”になった話【団地テーブル 八千代台/花見川団地・はるぽん】

帰ってきたら、明かりがついてる。団地まるごとが”我が家”になった話【団地テーブル 八千代台/花見川団地・はるぽん】
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帰ってきたら、明かりがついてる。団地まるごとが”我が家”になった話【団地テーブル 八千代台/花見川団地・はるぽん】

2024-09-28

住民紹介
帰ってきたら、明かりがついてる。団地まるごとが”我が家”になった話【団地テーブル 八千代台/花見川団地・はるぽん】

こんにちは!先日、夏祭りで一緒にたこ焼きを焼いた仲間、はるぽんにインタビューしてきました。聞き手はマハです。

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この記事は、このシェアハウスに暮らす住人のリアルをお届けするインタビューシリーズです。

「なんでシェアハウス?」「実際どんな暮らしなの?」——入居を考えている人が気になるであろうところを、住人自身の言葉でゆるっと掘っていきます。

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今回話を聞いたのは、成田での一人暮らしを経て、この春ここにやってきたはるぽん。「最初はほぼ一人暮らしだった」という彼女が、どうやって”団地まるごとが我が家”になっていったのか。夜中のラーメンをやめた話まで、正直に語ってくれました。

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花見川団地商店街の一角にある、

団地テーブルHANAMIGAWA(1階)とomo(2階)

画像

2024年11月にオープンした、団地テーブルHANAMIGAWA。

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千葉市花見川区の花見川団地の中にあり、京成八千代台駅からバスで10分ほどの場所にあります。花見川団地は約10,000人が暮らす、日本で3番目に大きな団地です。
団地テーブルの2階、居住スペースであるomoは、花見川団地商店街の並びにあり、近隣には美味しいフルーツが店先に並ぶ中屋フルーツや、手作りドーナツ屋さんのTHE コンテナ、レンタルスペースの+LDKなどが集まっています。
徒歩圏内に夜中まで営業しているスーパーマーケット、郵便局、病院、図書館などがあり、自転車があれば業務スーパーやドラッグストアにも10分圏内でアクセス可能で、暮らしやすい環境です。終バスも夜遅くまであり、周辺の主要駅との移動も便利です。

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まずは自己紹介から

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マハ:じゃあ改めて、自己紹介お願いします!

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はるぽん:26歳、東京出身の水瓶座です。福祉施設で働いてて、休みの日は……だいたい家でうだうだしてます。

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マハ:いいですね、そのゆるさ。ここに来る前は、ずっと一人暮らしだったんですよね?

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はるぽん:大学出て就職して、成田に配属になって。そこで4年、一人暮らししてました。

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画像花見川団地商店街

「人と暮らしたい」から始まった引っ越し

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マハ:そもそも、なんでシェアハウスを探し始めたんですか?

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はるぽん:引っ越したいなと思って、最初はアパートを調べてたんですけど、シェアハウスもいいなと思って。それで「シェアハウス 千葉」で検索したら、ここが出てきたんです。

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マハ:アパートじゃなくてシェアハウスがいいなって、なんで思ったんですか?

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はるぽん:……なんか、人と暮らしたかったから、かな。

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マハ:一人暮らし4年やってみて、どんなこと思ってました?

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はるぽん:物が増えるし、家具家電も全部自分で揃えなきゃいけないし。あと、忙しいと部屋がめちゃくちゃ荒れるんですよ。シンクに食器が1週間溜まったり、冷蔵庫の野菜がくたびれていったり、風呂がピンクになったり……。

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画像シェアハウスには家具家電が揃っています。

 

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マハ:一人暮らしあるあるですね(笑)。

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はるぽん:そうそう。それが嫌で、断捨離したいなっていうのも引っ越しの理由の一つでした。あと、更新のタイミングで家賃が上がることになって。物価も上がってるし、じゃあ違うところに行こうと。

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【家賃メモ】
成田の一人暮らし時代は、家賃65,000円(駐車場込)+光熱費8,000〜15,000円。
今のシェアハウスは光熱費込みで60,000円。しかもアンバサダー活動(SNS発信やイベント企画など)をすると割安に。

画像こちらの団地テーブルでイベントを開いたりするアンバサダー活動で、家賃が割安に!

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実は、最初は”シェアハウス”じゃなかった

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マハ:ここは、内覧してすぐ決めた感じですか?

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はるぽん:いや、実はギリギリで決めました。元の家の退去期限が迫ってて、他の物件とも迷ってて。松戸のすごく綺麗なところとかも見たんですけど、遠すぎて。
職場からの距離とか大きいキッチンとか内装とか、色々検討したけど、ここが一番良くて決めましたね。

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マハ:住み始めてすぐの頃って、どうでした?

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はるぽん:正直、最初は一人暮らしの時とあまり変化はなかったですね。
あと、4月5月は仕事が忙しくて、帰りも遅くて。共用の大きいキッチンもほぼ使ってなかったし、県内にある実家とか友達の家に泊まっちゃって、自分のシェアハウスに帰る時間が少なくて。

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マハ:シェアハウスなのに、シェアしてない(笑)。

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はるぽん:そうなんです。その時はまだシェアメイトもいなかったから、結局一人だし。運転も片道50分あって疲れちゃって、あんまり帰ってこなかったですね。

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帰ってきたら、明かりがついている喜び

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マハ:それが、変わったきっかけって?

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はるぽん:シェアメイト(たっしー)が6月末に入所してから、全然帰ってくるようになったんです。

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画像たっしーとはるぽんが、台湾朝ごはんのイベントをした日

 

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マハ:何が変わったんですか?

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はるぽん:……なんか、帰ってきた時に、明かりがついてるのが嬉しくて。

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マハ:おお。

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はるぽん:外から見て、自分の家に明かりがついてる。夜遅く帰ってきて、電気がついてるのが嬉しくて。そこからはもう、だいたい家に帰るようになりました。

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マハ:他に、シェアメイトができて嬉しかったことは?

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はるぽん:些細なことで笑えるのがいいですね。SNSで見つけた変なニュースを「これ面白くない?」って共有して一緒に笑ったり。あと、うちの父が野菜をいっぱいくれるんですけど、一人だと使い切れなくて、昔はくたびれさせちゃってたんです。今は二人いるから使い切れる。たっしーと一緒に食べられるのが嬉しい。

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団地まるごとが、我が家になっていく

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マハ:ここって、家の中だけじゃなくて、団地や地域の人とのつながりもありますよね。

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画像はるぽん主催の冷やし中華イベント。
ふらっと立ち寄ったお客さんが料理を手伝ってくれるなどの交流も。

 

 

はるぽん:ありますね。団地テーブル(住人や地域の人が集まる場)がきっかけで、シュウさんっていう近所の方と知り合って。そのまま喋ってて、一緒にラーメン食べに行ったんです。

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マハ:ラーメン(笑)。挨拶で終わらない関係になったってことですよね。

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はるぽん:そう。絶対ここがなかったら出会えなかった人と出会えて、しかも挨拶だけじゃない関係になれたのが嬉しい。らんさんっていう団地の方が、うちに来て、野菜をシェアしたりもしました。

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マハ:ラジオ体操も行ってるって聞きました。

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はるぽん:毎日行ってます。団地の広場みたいなところに有志でやっていて。朝6時半から。正月の3日間以外、雨の日でもやってて、20人くらい集まるんですよ。

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マハ:20人!すごい。

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はるぽん:今日も雨だったけどやってました。6時27分に起きて(笑)。そこで団地のお年寄りの方とも交流したりしてますね。

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画像ラジオ体操している様子。
先日はラジオ体操で出会ったおばあちゃんからゴーヤを貰ったとのこと。

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マハ:夏祭りでは、たこ焼きの出店もしましたね。ちゃんと準備して出してみて、どうでした?

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はるぽん:シンプルに、楽しかったです。準備から楽しくて。まはも友人も一緒にやってくれる人がいたから良かった。一人だったらできないから。

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マハ:お店を出すって、なかなかできない経験ですよね。

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はるぽん:そうですね。他の物件だったら、たぶんできてなかった。お祭りに出店するなんて機会、きっとなかったと思います。

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画像7/26.27に開催された花見川団地夏祭りの様子

この暮らしで、変わったこと

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マハ:ここに来て、自分の中で変わったことや、増えた習慣ってあります?

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はるぽん:まず、ルールがちゃんとあるんですよ。髪の毛が落ちたら拾うとか、食器は使ったら放置しないとか。一人暮らしの時は荒れ放題だったのが、「誰かが来るかもしれない、綺麗にしなきゃ」って意識を持つようになりました。

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マハ:ルールが厳しいのは、大変じゃないですか?

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画像団地テーブルの広いキッチン

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はるぽん:ちょっと大変だけど、今の自分にはいいプレッシャーです。おかげで部屋が荒れなくなった。あと、物を買わなくなりました。キッチン用品も洗面所のものも備え付けがあるから、余計なものを買う必要がなくて。

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マハ:他に変わったことは?

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はるぽん:……夜中にラーメン、食べなくなりました。

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マハ:(笑)

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はるぽん:一人暮らしの時、夜中にめっちゃラーメン食べてたんですよ。でもシェアメイトができてから、「これやばいよなって思われるだろうな」と思って、自然とやらなくなった。

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マハ:これは書きたい(笑)。「シェアメイトができてから、夜中のラーメンがなくなりました」って。

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はるぽん:いいですよ、書いてください(笑)。ゴミも共有だから、捨てるものをちょっと選ぶようになったし。生活が整った感じはありますね。

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団地生活に向いている人は?

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マハ:最後の方の質問です。どんな人がここに合いそうだと思いますか?

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はるぽん:何でも興味を持てる人、ですかね。団地テーブルとかでいろんな人が分野を問わず出店したり色んな人と出会えるので、それを面白いと思える人。あと、明るくて社交的な人。

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画像団地テーブルでは、お客さんとの交流も盛んです。

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マハ:それはなんでですか?

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はるぽん:団地って、もともと固まったコミュニティがあるじゃないですか。そこに外からポンと入っていくと、最初はちょっと「ん?」ってなる。だから、自分から入っていける人がいいなって。……つまり、ENFPっぽい人ですね(笑)。

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マハ:ENFP(笑)。じゃあ逆に、向いてないかもって人は?

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はるぽん:キッチン用品とか家具に強いこだわりがある人は、向いてないかも。備え付けを使うことになるので。あと、プライバシーへの耐性が低い人は、ちょっと大変かもしれないですね。

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入居を迷っている人へ

ㅤマハ:この記事を読んで「ここいいかも」って思ってくれた、でも迷ってる人に、一言お願いします。

ㅤはるぽん:団地に住んでいる人は、みんな素敵な人です。ぜひ、ウェルカム!

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明るく社交的なはるぽん。団地テーブルの出店に、ラジオ体操に。
もともとあるコミュニティにもすんなりと馴染める彼女だからこそ、団地での輪を広げながら楽しんで生活できているかもしれません。

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一人暮らしでは、なかなか得られことのない色んな関係性ができるのも団地暮らしのメリット。

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ぜひ、興味のある方は定期的に行われている、はるぽん食堂にも遊びに来てみてください。

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ライター:マハ

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この記事を書いたライター

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kizunaya

絆家の広告塔うっちーくん。人好きで、話好き。絆家のいろんなシェアハウスを巡っては、家の様子をブログに上げることが趣味。最近は、東京以外にも大阪にも絆家ファミリーが増えてきてとっても喜んでいる♪
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