好きなことを、暮らしのそばで。絆家シェアハウス「団地テーブル」の暮らし方

好きなことを、暮らしのそばで。絆家シェアハウス「団地テーブル」の暮らし方
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好きなことを、暮らしのそばで。絆家シェアハウス「団地テーブル」の暮らし方

2026-10-01

コミュニティ

千葉市・花見川団地の商店街。1階がお店、2階が住まいの「団地テーブル」には、暮らしながら小さな商いを試す人たちがいます。

 

本業とは別に、1階で自分のお店を開く。ふらっと立ち寄った団地の人と、おしゃべりをする。夏には、商店街のお祭りに屋台を出す。

 

約10,000人が暮らす団地のなかで、住まいと商いとご近所づきあいが、ゆるやかにつながっています。そんな団地テーブルの毎日をご紹介します。

 

 

帰ってきたら、明かりがついてる

はるぽん主催の冷やし中華イベント

 

4年間のひとり暮らしから、団地テーブルへ。シェアメイトができて、家に帰るのが嬉しくなった。

 

毎朝6時半のラジオ体操。近所の人と食べに行くラーメン。団地まるごとが、少しずつ「我が家」になっていきます。

 

▼住民インタビュー|はるぽん▼
帰ってきたら、明かりがついてる。団地まるごとが”我が家”になった話

 

「小さく試せる」が、ちょうどいい

友人と開催した、ずんだカフェ

 

ずんだカフェ、中国粥、モーニングトースト。やってみたいことを、住まいのすぐそばで小さく試せます。入居者は月に2回まで、出店にかかる固定の費用がかかりません。

 

道で将棋をするおじいちゃん、鼻歌を歌う子ども。静かで緑の多い団地の日常が、すぐそこにあります。

 

▼住民インタビュー|たっしー▼
「小さく試せる」が、ちょうどいい

 

3万人の夏祭りで、たこ焼きを焼いてみた

スタッフ総出でたこ焼きを焼いている様子

 

目標は2日間で400食。一日目は、反省だらけでした。

 

その夜の反省会。テーブルをひとつ動かした二日目。そして、雨と雷。目標には届かなかったけれど、団地の仲間が増えた2日間の記録です。

 

▼イベントレポート▼
前編|反省だらけの一日目
後編|テーブルをひとつ動かした二日目

 

好きなことを、暮らしのそばで

いつか、自分のお店を出してみたい。でも、ひとりで始めるのは少し不安。そんな方へ。

 

団地テーブルの1階は、日替わりで店長が変わる「日替わり食堂」です。4口コンロに業務用ガスオーブン、製氷機、食器一式。用意するのは食材だけで、すぐに始められます。

 

住まいは全室個室で、家具・家電つき。スーツケースひとつで引っ越せます。

 

設備やお部屋、家賃のことは、こちらから。

 

 

好きを副業に!シェアハウスで叶える「小商い暮らし」のススメ

 

▼物件の詳細はこちら▼
https://kizunaya-s.com/property/hanamigawa/



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kizunaya

絆家の広告塔うっちーくん。人好きで、話好き。絆家のいろんなシェアハウスを巡っては、家の様子をブログに上げることが趣味。最近は、東京以外にも大阪にも絆家ファミリーが増えてきてとっても喜んでいる♪
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