海のそばで暮らすということ。絆家シェアハウスの日常

海のそばで暮らすということ。絆家シェアハウスの日常
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海のそばで暮らすということ。絆家シェアハウスの日常

2026-09-01

コミュニティ
海のそばで暮らすということ。絆家シェアハウスの日常

 

 

潮の香りを含んだ風

波の音が聞こえる距離感。

海の近くで過ごす日々には、都会の暮らしとは違う時間の流れ方があります。

 

 

今日は、湘南エリアの絆家シェアハウスで実際にあった
海のそばならではの過ごし方を、いくつかご紹介します。

 



朝いちばんの、海景色

鎌倉naminoneでは、海まで歩いてわずか90秒。

朝、海風を感じながら海沿いをランニングするのが日課になっている住人もいます。

 

 

ランニングのあとは、近くのコーヒースタンドでテイクアウトして一息。

海を眺めながら飲む一杯は、都心にいた頃には味わえなかった贅沢な時間だそうです。

屋上で味わう、特別な日常

天気の良い日には、屋上でのごはん会も。

 

青空の下で囲むいつもの食事も、少し特別なものに変わります。

 

風を感じながらの食事やおしゃべりは、 イベントというより「自然と人が集まる」暮らしの延長線上にあるひとときです。

海沿いの朝ごはん会

少し早起きをして、海の近くのお店でみんなで朝ごはんを囲む日も。

 

鎌倉名物のしらす丼を囲みながら過ごす朝は、
それだけで十分に思い出になる時間です。

夕焼けと夜光虫、忘れられない夜

ある日の夕方、リビングで話していたら

「夕焼け見に行こう」

と誰かが声をかけてくれて、みんなで海へ。

 

そこで出会えたのは、波打ち際で青く光る夜光虫。

 

一人だったら見に行かなかったかもしれない景色を、 誰かと分かち合えることの豊かさを実感した瞬間だったといいます。

海の近くで暮らすということ

屋上でのごはん会も、朝のランニングも、夕焼けを見に行くことも。

どれも大きなイベントではありません。

 

でも、海が近くにあるというだけで、

日常の中に「今日はこれをしてみようか」という小さな選択肢が増えていく。

 

 

そんな海の近くの暮らしを、ぜひ体感しにいらしてください。

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この記事を書いたライター

kizunaya-admin

kizunaya

絆家の広告塔うっちーくん。人好きで、話好き。絆家のいろんなシェアハウスを巡っては、家の様子をブログに上げることが趣味。最近は、東京以外にも大阪にも絆家ファミリーが増えてきてとっても喜んでいる♪
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