普通の日常にある、特別な時間

コミュニティシェアハウス

この記事を見てくれている方のほとんどがご存知のことですが、
絆家シェアハウスでは「第2の家族をつくるシェアハウス」をコンセプトに置いています。

このコンセプトは、自分の実家のようにほっと安心できる場所であること、一緒にごはんを食べる環境があること、などなど、家族のようにあたたかい場所であることを表します。

ただ、自分が実際に実家で生活していたときには難しかったような、「特別な時間」が絆家シェアハウスの日常にはあります。

みんなで「いただきます」ができる生活

コミュニティシェアハウス

例えば、「みんなで一緒にいただきますをする」こと。

一見ごく普通の出来事のように感じますが、僕が実家で暮らしている時は仕事が長引いて家に帰る時間が遅かったり、家族と一緒にいただきますを言える機会は少なかったように思います。

他の家庭でも、両親が共働きだったり、兄弟姉妹との食事の時間との関係で、一緒にごはんを食べることって珍しいことじゃないかなーとふと思います。

ご飯や家族にも言えない悩みも共有できる

絆家シェアハウスでは、帰宅する時間は人それぞれですが、だいたい同じ時間に家に着く人も複数いるので、一緒にごはんを食べる機会が多くあります。

他にも、誰かがおかえりを言ってくれたり、両親に話すのは恥ずかしくて気が引けるようなプライベートな悩みも、一緒に暮らすハウスメンバーには不思議と話せてしまいます。

当たり前で特別な日常

コミュニティシェアハウス

絆家シェアハウスでは、こんな普通のように見えて実は特別な時間が、どのハウスにもあります。

その過ごしている時間が、僕にとってはなんとも不思議で、そして幸せに感じます。

こんな暮らしを一緒に体験してみませんか?

毎日家族と一緒にごはんを食べる時間がある、HASH196のこにたくがお届けしました。

https://kizunaya-s.com/house/hush196/

ライター紹介
konitaku
konitaku

masobiハウスファミリー。好きなことはサッカーやカメラ、映画観賞。
ファミリーのみんなとご飯を食べて、他愛ないことで笑うことが大好き。
いつもハウスのイベントを企画してくれたり、他のハウスにも遊びに行ったり、面倒見のよいハートフル隊長♪

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