「ありがとう」の貯金箱

コミュニティシェアハウス

千葉県柏市に夢の100人シェアハウス#HASH196がプレオープンしてから2週間が経ちました。

ゴールデンウィークにはハウスのみんなと一緒に家具を組み立てたり、近くのアウトドアショップにお出かけしたり、映画を観たり。遊びに出かけた後に一緒の家に帰るのは、なんだか不思議な気持ち。
仕事が始まって、忙しくて遅く帰った夜でも、みんなの「おかえり!」の声と、取り置いてくれていた晩ごはんに出迎えられて、疲れが癒されています。

感謝を伝え合う「幸せの貯金箱」

コミュニティシェアハウス

そんな#HASH196には、みんなが過ごすリビングルームに「幸せの貯金箱」と呼ばれるビンが置かれています。
ビンを開けると、そこにはハウスメンバーによって書かれたたくさんのメッセージと「ありがとう」の気持ちが詰まっています。

このビンには、ハウスメンバーの嬉しかったことや、生活の中で良かったことを書いて、自由に入れることが出来るようになっているんです。
2週間前はほとんど空っぽだったビンに、今ではたくさんメッセージが入っていて、その内容を見てほっこり。みんなの仲の良さが伝わってきます。

みんなで作る居心地のよい暮らし

コミュニティシェアハウス

このようなハウス内の取り組みも、ハウスメンバーが主体となって考えています。
「みんなが居心地よく生活できますように」と想いが込められた取り組みは他にもたくさんありますが、それはまた後日シェアしますね!

日々新しい文化が生まれる#HASH196のこにたくがお届けしました。

https://kizunaya-s.com/house/hush196/

ライター紹介
konitaku
konitaku

masobiハウスファミリー。好きなことはサッカーやカメラ、映画観賞。
ファミリーのみんなとご飯を食べて、他愛ないことで笑うことが大好き。
いつもハウスのイベントを企画してくれたり、他のハウスにも遊びに行ったり、面倒見のよいハートフル隊長♪

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