たまには愛でも語ろうじゃないか。 hitotoki&tabiccoシェアハウスの ファミリーへ

たまには愛でも語ろうじゃないか。 hitotoki&tabiccoシェアハウスの ファミリーへ
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たまには愛でも語ろうじゃないか。 hitotoki&tabiccoシェアハウスの ファミリーへ

2018-09-14

[:ja]コミュニティシェアハウス
カタンコトン、カタンコトン。
今日も早朝6時の電車に揺られながら、
会社まで2時間かけて通っている。
「関西で2時間!?
東京だったらあるけど、関西なら30分以上は遠いよ。
シェアハウスなら、どこでも住めるんだから
近くに住んだらいいんじゃないの?」
確かにみんなの言う通り。
仕事も忙しい中、睡眠時間を削って、
通勤に1日4時間かかるシェアハウスに住むというのは
理解ができないであろう。
けど伝えたい。
私は通勤4時間かけてでも、眠る時間が無くても、
帰りたくなる場所があり、人がいるから、
他のシェアハウスではなく、
hitotoki&tabiccoシェアハウスを選んで暮らしている。
この気持ちは
住んだ人にしかわからないのかもしれないので、
恥ずかしながら、
今日はhitotoki&tabiccoシェアハウスファミリーへの
思いを語ろうと思う。
シェアハウスでの生活を想像しながら、
読んで頂きたい。
[:]



[:ja]みんなで食べるご飯は甘くておいしい[:]

[:ja]コミュニティシェアハウス
私が長い通勤時間をかけて帰宅するのには理由がある。
なぜなら、我が家には返った時の
「おかえり」の暖かさがあり、
一緒に食べる「ご飯」のおいしさがあるからだ。
1人でご飯を食べていた時、
味がしなくてふりかけをかけていたお米。
なぜかシェアハウスに来てから一口一口が甘く感じる。
ほどに甘いのは、作ってくれた人の顔が見えているからか、
愛情がこもっているから。
はたまた、その両方なのかもしれない。
[:]

[:ja]人との出会いはワクワクドキドキ[:]

[:ja]コミュニティシェアハウス
とりあえず毎日帰る家には、
何か温かいものに包まれた空間が広がっている。
新しい人が来るとき、
どんな人が来るのかなとワクワクする。
シェアハウスのメンバーが友達を連れてくるとき。
自分が大好きなシェアハウスのファミリーの
好きな友達ってどんな子かな。
仲良くなれるかなってドキドキする。
メンバーが新たな旅立ちを迎えお家を出ると、
ぽつんと心に穴が空いたかのように寂しくなって、
部屋でしくしく泣くときもある。
[:]

[:ja]毎日毎日家に帰るのが楽しみな我が家[:]

[:ja]コミュニティシェアハウス
仕事が忙しくて、みんなとの時間が取れないと
自分に対して腹立たしく思うこともある。
ハウスに住んでから、
今までに気が付かなかったたくさんの感情が出てきた。
この感情は何?って驚くときもある。
うまくは伝えられないけれど、
全てひっくるめて絆家のhitotoki&tabiccoシェアハウス。
シェアハウスをつくるのは、物件ではなく、
住んでいる人であり、私は住んでいる住民が大好きである。
「あー今日のごはんはなにかなー?
リビングにはだれがいるのかなー?」
なんて考えながら、今日も暖かな気持ちに包まれて、
2時間の帰り道をカタンコトン、カタンコトンと帰宅する。
「私がシェアハウスに住む理由。
=シェアハウスファミリーへのラブレター編=」
お・わ・り・
ここまで、ただ思いを書いた
ながーい文章を読んでくださるような、
心優しい皆さん。
みなさんはお家で幸せな時間をすごしているのでしょうか?
帰りたくなるお家なのでしょうか?
皆さんが幸せな毎日を暮らせますように。
hitotoki&tabiccoシェアハウスから愛をこめて。
愛のあるhitotoki&tabiccoシェアハウスの住民。
ナツキがお送りしました。
[:]

[:ja]お知らせ[:]

[:ja]
今週17日の14時からhitotokiシェアハウスで、
美味しいコーヒーとお菓子を楽しみながら
ショートストーリーを作るイベントを行います。
「本で開ける 新たな世界。知と人を繋ぐ「MoNo」」
という、社会人でありながら、
常に面白く新たなチャレンジを続け、
皆さんが、本を通して新たな人や知識、
経験と出会い繋がる場をつくる
チームが主催しています。
面白い人が行うイベントは面白いはず!
ご興味ある方はhitotokiシェアハウスにお越しください。
https://kizunaya-s.com/house/hitotoki/[:]