1週間シェア生活体験記@toiro
scroll dark
TOP

>

記事一覧

>

1週間シェア生活体験記@toiro

1週間シェア生活体験記@toiro

2017-01-21

こんにちは。
ハウスファミリーのエミリーです。
 
シェアハウスに興味はあったけど、実際に住んでみたのは初めて。
 
何が起こるのか、どんな世界が待っているのか…
不安と緊張が入り混じりながらシェア生活がスタートしました。
 
絆家で過ごした、濃厚な1週間を綴ります。



シェア生活のはじまり

【1日目】絆家住人と初・顔合わせ
私が絆家に来たのは、
ちょうどここで新年の書初めイベントが行われていた日。
 
賑やかな絆家の住人のみなさんと、
この大きな書初めが出迎えてくれました! 
すごく緊張していたけど、
住人のみなさんがたくさん話しかけてくれて、うれしくて、
少し安心したのを覚えています。

【2日目】絆家でおうちごはん

絆家での記念すべき第2日目のごはんは、
こうちゃんの手作りキーマカレー。
 
この日は10人ほどで食卓を囲みました。 
 
キーマカレーは本当に美味しくて、頰が落ちそうになるくらいです。
 
食材代はみんなで負担して、
基本的にごはんをつくってない人が後片付けの洗い物をするシステム。
 
みんなが気持ち良くごはんを食べるための工夫が素敵だと思いました!

リビングでみんなと過ごす時間

【3日目】ドーナツ・サプライズ
なんとこの日は、絆家住人のごはんさん(左パンダの後ろ)が、
初給料でみんなにドーナツを買ってきてくれるという
嬉しいサプライズが!
 
みんながリビングで思い思いに過ごしているときに
ドーナツをいただいたので、こんな1枚になりました。
思いやりが素敵です。

【4日目/5日目】女子トーク
絆家でのシェア生活にもだいぶ慣れてきたころ。
 
お風呂やシャワー、洗面台を使っているときに、
絆家を支える女子の先輩方と一緒になる機会が増えてきました。 
 
そこで話すことは「コンタクトなの?」とか「今日はおでかけですか?」とか他愛もないことなのだけれど。 
 
なんとなく距離が近づいている気がして嬉しいのです。

笑顔があふれる日常

【6日目】白米を玄米モードで炊いてしまった。
この日の絆家おうちごはんの完成真近、
「もうごはん炊けた?」と聞かれて
「あと40分です」と答える炊飯担当のじょにおさん(写真)。
 
白米モード(1時間ほどで炊ける)でなく、
玄米仕様(炊き上がるまで2時間弱)で炊いてしまったのでした。 
 
うっかりも笑い飛ばせる絆家、あたたかいですね〜

【7日目】誕生日・結婚記念日サプライズ!
ちょうどこの日は、
絆家オーナーのおふたりの誕生日・結婚記念日のお祝いが
サプライズで行われました!
中心になったのはちろさん率いる”絆家デキる女性陣”たち。 
何か手伝おうとする私にたくさん話しかけてくれた
優しさが嬉しく、身にしみました。
サプライズは大成功!
 
こんな嬉しいサプライズが日常に実際にあるのが、
絆家の素晴らしさのひとつなのかもしれません。

ここは、帰ってくるのが楽しみになる場所だ。