yumino
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大きな空間を陽気に可愛くする、制作デザイナー
 

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ーコミュニティクリエーターとは?ー
絆家シェアハウスファミリーの中でも
個々のもつクリエイティブな能力を使って
コミュニティを豊かに暖かく育んでいくクリエーターのことを、そう呼びます。
 
《コミュニティクリエーターにかける想い》
サプライズで渡す、自分のイラストが描かれた色紙。
みんなの自然体の笑顔が引き出された、形に残る写真。
あっと驚き、イベントのワクワクが高まる壮大な装飾。
 
今まで私たちは、コミュニティを形成する中で
「あなたにしか出来ない、クリエイティブな力」があることで
コミュニティがより豊かに、暖かく、居心地良くなる瞬間を
たくさんみてきました。
 
 

そんなクリエイティブな力を借りて、絆家ハウスコミュニティを
豊かなものに育んでいきたい。コミュニティクリエーターは
そんな想いから活躍しているファミリーのことです。
 
 
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かわいい!その場に、ゆみプロの力アリ

 
 
 
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東武練馬のシェアハウスtoiroに飾られている、大きなシンボルツリー
 
 
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大阪の旅するシェアハウスtabiccoの、シンボルギャラリー
 
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そして今では、写真スポットになりつつある、tabiccoの黒板アート
 
 
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ハウスファミリーの寝っころがりスペースになりつつある、玄関先のパッチワークのソファカバー
(寝っころがりdaikiは、失敬。)
 
 
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そして上を見上げると、ここは不思議の国のアリス!?というような空間。
 
 
「こんな空間があったら、もっと居心地良いハウスになるな〜」そんな声を
魔法のように叶えてくれるのが、
クリエーターのゆみちゃん。通称ゆみプロ。
 
 
普段は、フリーで舞台大工やディレクションを行う、プロフェッショナルである。
 

その場を明るくする、デザインの力
 
 

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▲こちらのソファカバーも、ゆみプロお手製。@中野シェアハウスsumicaリビングより。
 
ハード面(設備)よりソフト面(人間関係)!と声を大にしている絆家シェアハウスだが、
ハード面が与える、ソフト面への影響も、もちろん大切だと考えている。
 
それは「豪華な設備」や「ラグジュアリーなプライベート空間」ではなく
その空間に一緒にいると、ワクワクしてしまいそうな、ハウスの色使いやデザイン性。
 

そんな想いを、夢のように叶えてくれるのがゆみプロの力。
ゆみちゃんは、かれこれ絆家シェアハウスに暮らし、4年が経過している。(2017年現在)
 

 
その場所に住んでいる人たちらしい、デザインを考えるのが楽しいです。
実際に使ったり、長年飾ったりすることも楽しいので、
機能性と耐久性大事だなと思っています。 
どちらかというと抽象的なデザインが得意です。

そう語るゆみちゃんのデザインの力。

 
絆家シェアハウスに遊びにきたら、ぜひその空間も楽しみに
見にきてもらいたい。
 
きっと、ワクワクしてくるはず。
 

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PROFILE

コミュニティクリエーター yumino
甘味をよく食べるマイペースクリエーター。
絆家シェアハウスで作った作品は数知れず。
軽やかに、そしていつも期待以上の空間を作ってくれるプロ。
絆家シェアハウスには4年間暮らし、今はのほほんと制作活動を行っている。
Facebookページ:https://www.facebook.com/aki.yumino.9
自身のHP:http://umiu.strikingly.com
 

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